プロフィール

菊地信貴 作業療法士(作業療法学修士)

1975年生まれ 神奈川県出身

スイミングスクール・フィットネスクラブでのコーチ,トレナーを経て作業療法士となる.

作業療法士として働く中で,自分の作業療法が正しいのか?相手に伝わるのか?を探し求め大学院に進学する.しかし,修士論文をまとめるのに手こずり1年延長しての修了となった.

2016年人に伝える,分かってもらえる,自分が理解することに対して学ぶ機会を求めていた時に方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)資格を取得.

作業療法のインタビューやクライアントの想いを聞き出す時にはいつも方眼ノートがいます.

  1. ピン!ときたこと

    言い切れるには,訳がある!!
  2. ピン!ときたこと

    話を聞く時に一番,大切なこと
  3. 作業療法士

    新人さんが,自分で気付き,自分で○○できる方法は?
  4. 方眼ノート

    ノートを書くって?
  5. 作業療法士

    何が足りないのか?それがわかると,やることが見えてくる?
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