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方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)
作業療法士(作業療法学修士)
菊地 信貴

プロフィール

神奈川県出身。スイミングスクール・フィットネスクラブでのコーチ、トレーナーを経て作業療法士となる。
作業療法士として働くなかで「自分の作業療法が正しいのか?」「相手に伝わるのか?」を探し求め、大学院に進学する。しかし修士論文をまとめるのに手こずり、1年延長しての修了となった。
2016年、「人に伝える、わかってもらえる、自分が理解する」ことに対して学ぶ機会を求めていた時に、方眼ノートを使ったメソッドに出会う。その考え方に影響を受け、方眼ノートマスターナビゲーター(トレーナー)の資格を取得。

メッセージ

方眼ノートマスターナビゲーターの資格を取得して以来、作業療法のインタビューやクライアントの想いを聞き出す時には、いつも方眼ノートがいます。
相手に想いが伝わらないのは、あなたの「能力」の問題ではなく「ノート」にあったのかもしれません。